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記事一覧

21世紀の「情報」論

2023/2/10  

前回のブログでは、梅棹忠夫さんの「情報」論をみてきた。あれから50年近くになる。21世紀の現代における「情報」論はどのように進歩しているのだろうか?手元にある『情報学事典』(2002年刊行)で、「情報 ...

メディア研究

記号の進化論(2012年1月27日:再録)

2023/2/10  

前回は、「情報」の概念について、『基礎情報学』を読みながら考え、「情報は進化す」るという情報史観に行き着いたが、今回は、情報と関連の深い「記号」について、その基本を学びながら、「記号の進化論」を構想す ...

メディア研究

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マクルーハンのメディア論と梅棹忠夫の情報論

2021/5/29  

 今回は、マクルーハンの『メディア論』を読みながら、メディアの進化について考えてみたいと思う。この本が出版されたのは、1964年である。ちょうど、テレビが黄金時代を迎えた時期である。しかし、まだパソコ ...

メディア研究

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「利己的な遺伝子」と情報(2012年1月28日:再録)

2021/5/27  

 今回は、高名な動物行動学者であるリチャード・ドーキンスの『利己的な遺伝子』(1976)を読みながら、情報あるいはメディアというものの本質を探ってみたい。ここでの情報は、ヒトや動物の遺伝子レベルの情報 ...

メディア研究

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グーグルはいま(2012年1月31日:再録)

2021/5/27  

昨年末に出版された、グーグル本の最新刊『グーグル ネット覇者の真実』(スティーブン・レヴィ著)を購入し、さっそく読んでみたので、その感想を少し。  本書は、これまでのグーグル本とは違って、初めて、イン ...

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情報の三類型(2012年2月24日:再録)

2021/5/27  

 「基礎情報学」の中で、西垣通氏は、情報を「生命情報」「社会情報」「機械情報」の三つに分類している。その包含関係は、次のようになっているという。  つまり、もっとも根源にあるのが「生命情報」であり、「 ...

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情報のメディア戦略考

2021/5/29  

 1年あまり前、マクルーハンのメディア論について、メモ的な書き込みをしたことがあるが、その文章の最後に、「 ドーキンスは、『利己的な遺伝子』の中で、遺伝子情報の生存戦略について詳細に論じたが、この考え ...

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ローレンス・レッシグ著『CODE』を再読して(2012年11月24日:再録〕

2021/5/27  

 必要があって、約10年ぶりにローレンス・レッシグ著『CODE』を再読した。オリジナルの原書が出版されたのは、1999年。日本語訳が出たのは、2001年3月27日。私が直接レッシグ教授にお目にかかった ...

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デジタル時代のマクルーハン理解(2013年2月:再録)

2021/5/27  

 気鋭のマクルーハン研究者である、ポール・レヴィンソンが1999年に出版した、『デジタル・マクルーハン』(NTT出版, 2000)。若干の私見と最新動向を交えながら、そのエッセンスを紹介しておきたい。 ...

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メディア構築主義とは何か(2013年2月17日:再録)

2021/5/29  

 以前のブログで、「メディア構築主義」という言葉に触れたが、その定義をここでもう少し明確にしておきたいと思う。   情報は、なんらかのメディアを媒介することによって、われわれによって知覚、利用可能なも ...

メディア研究

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メディアのエコシステムを構成するのは、「メディア開発者」「メディア提供者」「メディア利用者」「メディア規制者」の4つ。(2014年4月5日:再録)

2021/5/27  

 情報は、なんらかのメディアを媒介することによって、われわれによって知覚、利用可能なものになり、それゆえ、われわれにとって有用なもの、あるいは有害なものとなる。  その際、メディア開発者(技術、アーキ ...

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インターネットの冷戦起源説は俗説か?(2014年9月30日:再録)

2021/5/27  

 今週の講義では、インターネットの歴史を概説することになっている。その際に悩むのは、はたしてインターネットは米ソの冷戦をきっかけとして開発されたのかどうか、という点だ。  Neil Randall著『 ...

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「ヤフー知恵袋」の光と影(2014年10月26日:再録)

2021/5/27  

ヤフー知恵袋とは?  近年急速に利用者が増えてきたソーシャルメディア。その中でも利用頻度が高いのは、ウィキペディアやヤフー知恵袋などの「知識共有コミュニティ」だろう。なかでも、「ヤフー知恵袋」は、何か ...

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実証的コミュニケーション研究の創始者 P.Lazarsfeldについて(2014年11月2日:再録)

2021/5/27  

シカゴ学派=実証的アメリカ社会学の出現  毎年、いま頃になると、講義の話題は、いわゆる「メディア効果論」になる。5回位を費やして、歴史的な展開を論じるのだが、その出発点は、1930年代のラジオ研究にま ...

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MertonとLazarsfeld : 大衆説得(2014年11月3日:再録)

2021/5/27  

Tarcott Parsonsと並んで、構造機能主義社会学の大御所といわれた、Robert Merton。彼は一時期、マス・コミュニケーション研究にも手を染めていたことがある。初期のマスメディア効果論 ...

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LazarsfeldからKatzへ:パーソナル・インフルエンス(2014年11月5日:再録)

2021/5/27  

 Lazarsfeldは1930年代末から40年代にかけてもっとも精力的に活動したマス・コミュニケーション研究のリーダーであった。それは、ちょうどラジオがニューメディアの覇者として全盛期にあり、『火星 ...

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大学生のSNS利用に関する調査(4) デジタルネイティブとSNS利用(2014年12月23日:再録)

2021/5/27  

デジタルネイティブとは?  デジタルネイティブとは、生まれながらに、デジタルメディアに親しんでいる若い世代のことをさしている。1980年代以降に生まれた人たちのことをいうのが一般的である(プレンスキー ...

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アメリカ歴史博物館の「情報の時代」コーナー見学記(2001年3月21日:再録)

2021/5/27  

 もう20年前になるが、アメリカのワシントン,D.Cを訪れたとき、「アメリカ歴史博物館」(National Museum of American History)を見学した。そのときのブログを、ここに ...

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プライバシー・パラドックス再訪(2016年2月28日:再録)

2021/5/26  

 本年度の研究費で実施した「SNS利用とプライバシー意識に関する調査」の報告書ができましたので、とりあえずこのブログにリンクを貼っておきます。来年度の学部紀要に投稿する予定です。 ・プライバシー・パラ ...

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「情報」という言葉の初出文献の原本に関する一考察(2)(2016年6月24日:再録)

2021/5/26  

「大戦学理」を翻訳したのは誰か?  一般には、『大戦学理』(『戦争論』)の翻訳者は、森鴎外だと思われているようですが、これは事実に反しています。『大戦学理』(仏訳 Théorie de la gran ...

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「AIシニア」(AI Senior)は管理人のことですが、広く「スマホやデジタル製品のAIアプリケーションを使いこなすことによって豊かなシニアライフを実現している中高年層」をイメージした言葉です。この言葉は、2023年頃から一部のメディアに登場したようですが、公式ウェブサイトのタイトルで「AIシニア」という言葉が採用されたのは、本サイトが初めてです。

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